るぅもも園営業部-多趣味おやぢの動物事情-

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【雑記】「辛さ」は「慣れる」のか?⇒はい。慣れます

time 2016/03/30

【雑記】「辛さ」は「慣れる」のか?⇒はい。慣れます

本日は、辛さ、について焦点を当てたいと思います。

 

まず第一に、葉月は、「辛いものが平気」です

好きなわけではないです。「平気なん」です。

なので、激辛、と書いてあるものはたいていチャレンジして、「そんなに辛くないなぁ」とこぼすことが多いです。

具体的には、カレーハウスCoCo壱番屋においては標準で8辛を注文します。

10辛はさすがに辛い!!!水なしではちょっとつらい!!という感じですが、8辛は「水」などの緩衝材なしで食べれます。というレベルです。

 

ちなみに、カレーハウス JIBというカレー屋さんはレンダンというモードのカレーがあるのですが

それは辛すぎて完食できなかった。たぶん体調もあったんだろうね。

 

「なぜ辛さに慣れたのか」

なんかね、今から考えるとね、ちょっと虐待に近かったんでは?とおもうのですが、

我が家の実家のカレーってね

辛口に鷹の爪(トウガラシ)を入れまくるのが当たり前

初めのうちは、牛乳とかで割っていたみたいですが、途中から

そのまま子供にご提供

していた様子です。

半泣きで食べていた記憶があります。それが10年ほど繰り返された結果、

私は「辛いものが平気」になってしまったようです。

なので、辛いものは我慢して食べ続けれたら耐性ができる、ということを身をもって証明しました。

しかし、ちょっと大事なことがあって、耐性はできるかもしれないですが、

それを受け付けてくれるかは別問題となります。

 

私は、すっぱいものは苦手です

酢の物あるじゃないですか、酢の物

我が実家のあれはねアレにね、砂糖が入っていないのか、

酢の量が多いのか、酢の味しかしないというか、口に入れたら吐きだしたくなるレベルでした。

アレを必死に口に押し込んで食べていた記憶があります。

そのせいかね、「辛いものは平気」になりましたが「すっぱいもの」は苦手になってしまったようです。

「辛いものが慣れる」のであれば、「すっぱいもの」も慣れる、という風に考えるのが自然ですが、

やはり、人間ですから、つらいことに立ち向かえるか、逃げたくなるかは、好みによるみたいですね。

カレーというか辛さは立ち向かえる味でしたが、

酸い味は立ち向かいたくない味だったようです。

 

問題は、「そこまでして慣れたいの?」というところですよね?

そんなわけで、「辛いもの」は食べ続ければ慣れて平気になりますが、

掲題の通り、別に慣れる必要がないものではあると思いますwww

もし、慣れたい、のであれば、きっと、辛いものはおいしい、

と感じるけど食べれない、という人だと思うので、必死に食べてみましょう。

 

アドバイスするとすれば、辛いものは、舌先が良く感じるので、

舌の奥のほうで食べると楽になりますよー。

 

最後に

我が家では、自分の子供には普通の甘口のカレーです。

ですが、きょうCoCo壱番に行ったのですが、長女が1辛に挑戦したいとか言い出して

「普通」にさせました。それでも結構つらそうだったのに……。

きっと、「辛いの食べられる自分すごい」をしたいんだろうなぁw

 

 

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このブログを書いている人

葉月 要

葉月 要

SE歴13年。 Webでもクラサバでもなんでもござれのオールラウンダー。 Java、C#、ExcelVBA等の言語から、DynamicsCRM、Salesfroceなども手掛ける。 洞察、検証から最適解を探そうとする合理主義的かつ動物好き 文章作成や技術相談などがありましたらクラウドワークス等でお受けいたします。 連絡はこちらまでkaname_connect☆rulumomo.ddo.jp



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