るぅもも園営業部-多趣味おやぢの動物事情-

アカビタイムジオウム情報メイン。ペット情報、IT技術や料理等いろんなことを書きまくっています。

【バイオリンレッスン】2回目・これはひどい【2017/3/11】

time 2017/03/12

【バイオリンレッスン】2回目・これはひどい【2017/3/11】

曲目以前に、この人に見られていると、まともに弾けなくなるというこの現象を直すほうが先であると認識
先生に見られていると、A線の1stのポジショニングすらわからなくなるというこのひどさ。

sponsored link

このままでは、ザイツどころじゃないですよ

頭の中で拍も数えられないし、譜面もどこ見ても譜面が頭に入ってこない。どうすればいいのかと。
まず落ち着いて、平常、いつも通りにできなければレッスン以前の問題だぞこれ……。

流石に、解放弦からの ABCB ABCD ですらまともにできなかったとかどうすればいいのこれ。
落ち着け。次回まで3週間あるんだから、そこで徹底的に洗っていけば何とかなるはずだ。

次週もどうにもならなかったら、2巻あたりに少し戻してもらって、まず緊張しなくなるまでは
それで行くようにお願いしたほうがいいかこれ・・・?

曲以前に直したほうがいいこと

弓よりも指を先に。ということ。(同時はNG)

つまり、弾くときに弓を動かすのと同時に弦を抑えてしまうと、
音程を取り切る前に、音が先に出てしまう。つまり、トォリッみたいな歯切れの悪い音が出てしまう。
なので、スラーは置いておいて、音を切る場合には、先に次の音を抑えておいてから、右手を動かすことを意識。

これ、何気に難易度高いぞ。左手のほうが音よりも若干早く動かすということで、
曲のペースより左手のほうがほんの少し早いといっておるぞ。

先に次の音を抑えておくべし

3の指の後に2の指を使うような譜面であれば、2の指のところは先に抑えておけと、
指がバタバタしないように、ということだ。これも意外とめんどくさいんだよなぁ。でも、これをやることで
その瞬間に音を探す、ということがなくて、きちんと指の形ができていれば、音を外さないのよね。
きちんとこれもやるように努力しよう。

きちんと頭で拍を数えよう

ザイツであれば6拍。頭で拍をきちんと数えて、譜面通りにひくこと。
昨日先生の前で弾いたときには、拍が飛んで曲にならなかった……。

さて、そんなわけで、荒治療を開始するぞ

これから3週間は、拍を口に出しながら弾くことを徹底する。
口に出しながら弾くのは結構難しいのだが、意地でもこれをやり続けるぞこらぁぁぁ
3週間かけて、まずは表現よりも人前でテンポを崩さず弾くことをできるようにしなければばばば

 

sponsored link

down

コメントする




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ペット

雑記

ランキング

amazon

このブログを書いている人

葉月 要

葉月 要

SE歴13年。 Webでもクラサバでもなんでもござれのオールラウンダー。 Java、C#、ExcelVBA等の言語から、DynamicsCRM、Salesfroceなども手掛ける。 洞察、検証から最適解を探そうとする合理主義的かつ動物好き 文章作成や技術相談などがありましたらクラウドワークス等でお受けいたします。 連絡はこちらまでkaname_connect☆rulumomo.ddo.jp



sponsored link

検索