るぅもも園営業部-多趣味おやぢの動物事情-

アカビタイムジオウム情報メイン。ペット情報、IT技術や料理等いろんなことを書きまくっています。

【ヴァイオリン】左手の肘の位置について

time 2017/12/05

【ヴァイオリン】左手の肘の位置について

ここの所、先に準備する、を心がけているわけですが、A線でいうとナチュラルのCにもたついているわけです。
4の指を押さえる場合、すべていっぺんに抑えるわけですが、どうしてもナチュラルのCを押さえる場合、
かなり無理してグイっとやっていたわけで、かなり強引なやり方で、いくらやってもこれは慣れないんじゃないかなぁ?
という感覚でした。かなり指に力を入れている感じで、無理が出そうな感じです。

sponsored link

しかしですよ、左手の肘の位置を調整してみたら楽になった

普段より5㎝ぐらい中に入れてみたのですよ。気持ちはG線弾くぐらいのつもりで
そしたら、なんか結構スカッと、ナチュラルのC押さえながらDEと抑えられてる気がする。

しかし、その分、左手が少し窮屈に感じる今日この頃。G線抑えるときはこれまで以上に肘入れる感じなのか・・・。

うむ・・・何が正解なのかわからんなぁ。しかし、この状態で弾くと、小指も立ちやすく、いろいろと弾きやすくなった気もする。
なんかちょっと開眼したきがしますが、どうなんだろうこれ

そして、ザイツをあえてゆっくり弾いてみる今日この頃

テンポ72で弾いているわけですがこれがまた難しい。自分はゆっくり弾くのが苦手です。苦手なんです。なんか我慢できないんです。ある程度の速さで弾きたくなるんです。

ゆっくり弾けずに早く弾けるか!!!との理由がなんかよくわかってきた。
ゆっくりきれいな音程、きれいなリズムで弾けないのに、早く弾けるわけないのねぇぇぇ
でも、そこをあえてゆっくり、丁寧に、音程を取りながらきれいな音で弾くことが、今段階ではいい練習になるんでしょうね。
弓の量、位置、すべてを丁寧に弾いてみよう。

 

sponsored link

down

コメントする




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ペット

雑記

ランキング

amazon

このブログを書いている人

葉月 要

葉月 要

SE歴13年。 Webでもクラサバでもなんでもござれのオールラウンダー。 Java、C#、ExcelVBA等の言語から、DynamicsCRM、Salesfroceなども手掛ける。 洞察、検証から最適解を探そうとする合理主義的かつ動物好き 文章作成や技術相談などがありましたらクラウドワークス等でお受けいたします。 連絡はこちらまでkaname_connect☆rulumomo.ddo.jp



sponsored link

検索