るぅもも園営業部-多趣味おやぢの動物事情-

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【Violin:レッスン記録】第22回 華やかってなんやねんww【2018/01/20】

time 2018/01/22

【Violin:レッスン記録】第22回 華やかってなんやねんww【2018/01/20】

今日も今日とてザイツ2-3を弾きこむこの頃。さすがに暗譜してしまったよ。
音程とリズムはいいかんじになった気がするんだけどなぁ・・・・。

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曲となるとまた別のご様子orz

・ 弓ふり、解放による音だし(ここは割愛)
・ ザイツ 2-3 発表会に向けてやり直し
・ セヴィシックっぽい練習(割愛)

ザイツ 2-3 発表会に向けてやり直し

さてさて、本日もまたいっぱい注意されたよぉぉぉ

・ 軽やかさがたりない
どういうこっちゃwww。先週と同じような指摘であるのですが、違いがよくわからないでござる。
一言で言えば、余韻がないのですよね、自然に脱力というか、自然に音を伸ばすのがベターなのですが
弦の上で弓を力で止めるみたいな感じになってしまっているので、音が切れてしまう感じなのです。
タァータァ タッタァァァ という弾むような感じになるのがいいのですが タァータッ タッタァァ↑ みたいな感じに
ちょっと力んでいる感じになっているご様子

・ 重音部分の突込み

ここやここ。レレ  レ レラファ  レ レララ のぶぶんや!
一発目のレは全弓使う位のつもりで飛ばして、次の重音は短く、でも弓は止めず!とか言われてるけど
できないよおおおお。次のレも強く、次のレラファは弓短くでも響かせろ!とかなにいってんのおおおお
というより、一発目のレをフォルテッシモしようとすると、G線とか触っちゃんだけどwww
触らなくても、事前にA線のD押さえていると、共振しちゃうんだけどいいのかこれ?とかもうわけわからないよ

・ 前回と同じところ再度NG

この6分音符で同じ音が二回続くところ。ここはもっと弓少なく、なおかつ、アップダウンで同じ強さで弾くことで
音のキレがでるらしい。しかし、フォルテでそれを遣れって難しいなおい・・・。
さらにこの直前のテヌートから、ピアモットで曲が途切れる感じというか別の曲になるように聞こえるらしい
もっとこう、リズムに乗って!という良くわからない音楽的なことを要求されているでござるwww

というわけで、完全に「曲」として指導を受けているでござる。
これは完全に独学としてはなしえない(まぁいいやというあれね)ので非常にためになるのだけども
うむ。次のレッスンは先生の都合で10日となってので3週間。みっちりとやってみますか。

重点的にやるべきことは以下

・ とにかくバイオリンの余韻を大事に(弓を止め過ぎない、力ではなく弓速でクレッシェンド)
・ 重音部分の徹底弾きこみ
・ 最後のピアモッソに向けて曲の表現を練習(CDを参考に)

あ、あと発表会は私服でOKらしい。カジュアルぅ。

私以外の人、先生がピアノの先生に譜面を渡していましたが、バッファのブーレと A-moll(ビバルディ)
という言葉が聞こえていたので、鈴木3巻と4巻とお仲間ぐらいの方々なのかしらぁ。
多分、A-mollの人は去年ザイツ5-3を弾いたひとなんだろうなー。ピアノか何かの先生でヴァイオリンをやり始めたとか
いう人のようで、かなりお上手とか。イヤイヤ、負けてなるものか(と、せめて言葉だけでも対抗してみるw)

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このブログを書いている人

葉月 要

葉月 要

SE歴13年。 Webでもクラサバでもなんでもござれのオールラウンダー。 Java、C#、ExcelVBA等の言語から、DynamicsCRM、Salesfroceなども手掛ける。 洞察、検証から最適解を探そうとする合理主義的かつ動物好き 文章作成や技術相談などがありましたらクラウドワークス等でお受けいたします。 連絡はこちらまでkaname_connect☆rulumomo.ddo.jp



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