るぅもも園営業部-多趣味おやぢの動物事情-

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【Violin:レッスン2年目】第44回 ひたすらゆっくり弾いてみたい【2018/12/15】

time 2018/12/18

お股はコウッ!!と叫ぶオウムがいたらうちの子です。

昨日ケージを見たら、セキセイの爪が折れていたようで、
結構出血していました……。自然に止血していたようで良かったですが、下手したら死んでいたよこれ。
何があったんだ。とりあえず、体力回復のために、カナリアシード大目にあげよう。

3月21日が発表会なので、実質後3ヶ月かー

レッスンはそれまでに6回。4回ぐらいまでに完成度上げないとダメってことか。

さてさて、とりあえず、音色に関して(音が抜ける)については突っ込まれなくなったので改善してきたということか。

全体を通して突っ込まれることは、16分音符が転びやすいこと
⇒ たぶんテンポゆっくり弾こうとしてるのだけれど、16分のところだけ若干早くなってしまうので
  均等なリズムで弾けていない。メトロノームでがっつりやろう。
 
音程に関しては、
 2と3、3と4を「くっつける」が甘いとのこと。
 そのため、CとC#がどっちつかずになるとかそんな感じらしい。

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さてさて、曲を弾いて分かったこと

アップのフォルテが弾けない症候群。
 2回目のE→AAAAの後のEAAC#BFGBGC#Bのところ。
 ここは、止めるというか弾くように弾くらしいのですが、
 アップの時に強く弾くことができない。
 先生からは弓が少ないと言われる。弓を多く使おうとすると、
 他の弦をふれてしまう。。。。
 
多分、家ではフォルテで弾く習慣がない(音を押さえてしまっている)ため、
「強く弾く」ということに慣れがない感じなのでしょうね。

なので、ここに関しては、1音1音丁寧にはっきりと弾くことを繰り返して、
と言われた。
うむぅ。まずは1音づつきれいになるまでやるぞこらぁぁぁ。
ココと同じやつは3カ所あるので、3カ所全部今のところNG。
特に最後の3ポジ版のほうは、B⇒D#EのD#が甘いもっと4の指につけろやぁぁぁとのこと。うむぅ。

そして、次の課題は、相変わらず、16分連続の後のD⇒CBAGFEここも丁寧にゆっくりなんどもやらないとダメだなー。

始めに持ってきたときよりは格段にうまくなっている、とは言われましたけどさ。曲なんてものは、終わりがないというか、1つ直せば次直すところが出てくるわけで、この終わりなきスパイラル、ちょっとしんどいぞこらぁぁ。

とりあえず、1月末まではテンポ53で弾いて、2月で64、3月に入ったら73前後で持っていこうという話であった。
64付近は普段家で弾いてるテンポなのでいいですが、さらに加速しなされと。

さて、ここからは、弾けている気にならず、音程とリズムを徹底にさらうことを前提に、丁寧に丁寧にをやりましょうかね。

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このブログを書いている人

葉月 要

葉月 要

SE歴13年。 Webでもクラサバでもなんでもござれのオールラウンダー。 Java、C#、ExcelVBA等の言語から、DynamicsCRM、Salesfroceなども手掛ける。 洞察、検証から最適解を探そうとする合理主義的かつ動物好き 文章作成や技術相談などがありましたらクラウドワークス等でお受けいたします。 連絡はこちらまでkaname_connect☆rulumomo.ddo.jp



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